辻仁成 息子との生活を明かす!タイタンで爆笑問題の後輩に!?


芥川賞作家でミュージシャンの辻仁成さん(54)。中山美穂さんと離婚後、テレビ番組「櫻井有吉アブナイ夜会」に出演!

息子との私生活など、現在について明かしました。

プロフィール


本名・辻仁成(つじ ひとなり)
生年月日・1959年10月4日
出身地・東京都日野市
身長・推定165㎝位のようです。
学歴・北海道函館西高等学校卒業、成城大学経済学部中退

1985年、ロックバンド「ECHOES(エコーズ)」のボーカルでデビュー。作詞、作曲した「ZOO 〜愛をください〜」は大ヒットしましたね。1997年には、小説「海峡の光」で芥川賞を受賞。

他にも映画監督や演出家としても活躍中!

タイタンで爆笑問題の後輩に!?


約1年前に、芸能事務所「タイタン」の太田社長を取り上げたドキュメンタリー番組を見て興味を持った事がきっかけで事務所入り。

太田社長といえば、芸人・爆笑問題の太田光さんの妻ですね。辻仁成さんは12日、爆笑問題の後輩になった事が分かりました!

太田社長は「サービス精神が旺盛でトークも面白い」と高評価。辻仁成さんの今後のテレビ出演・・・増えそうですね。

しかし拠点は、パリで生まれ育った息子のためにフランスに置くようで、あくまでも日本へは出稼ぎのようですよ。

辻仁成と息子の生活は?


中山美穂さんと2002年に再々婚しましたが、7月8日に離婚が成立。子供(10歳)の親権は、辻仁成さんに渡りました。

毎日、息子の朝昼晩の食事を用意。台所に立ち、料理しているそうですよ。買い物カゴを片手に、スーパーマーケットで野菜などを購入。

2008年、ロックバンド「ZAMZA」結成後に「かっこいい中性的なおじいさんを目指します」と宣言しましたね。

それからマスコミに、ロン毛であることをあまりに叩かれたので息子に「髪を切ろうかな」と相談したんだとか。

すると「ダメだよ!パパじゃなくなっちゃうじゃん」と言われ「一生、ロン毛で行くぞ!」と決めたみたいです。我が子に理解されているのは、心強いですね。

「中性になりたい」と言っても「女性らしくなる」というのではなく、「家事や育児を男がやってもいいじゃん」という意味もあるそうです。

実際に「櫻井有吉アブナイ夜会」での言動は、品のある紳士という印象。辻仁成さんの多種類な仕事場に、よく同行する息子さん。
息子さんにとって、尊敬できるカッコイイお父さんのようです。

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