坂口健太郎がプライベートの行きつけ店「バー」「おにぎり屋」を紹介!

 

人気イケメン俳優の坂口健太郎さん。2022年2月18日放送のTBS「A-Studio+」に出演しました。

隠れ家的バーで披露するギャグとは? マイグラスがある行きつけのお店に潜入取材!

店主も戸惑う「イラスト送信」とは? そのウマすぎるイラスト絵を画像公開しています!

坂口健太郎 プロフィール

本名・坂口 健太郎(さかぐち けんたろう)

生年月日・1991年7月11日

出身地・東京都府中市

血液型・O型

身長・183cm

学歴・明星中学、明星学苑高校 ※大学は非公表

所属事務所・トライストーン・エンタテイメント

大学時代、「MEN’S NON-NO モデルオーディション」に合格。モデルとして活動していました。

2014年、映画「シャンティ デイズ 365日、幸せな呼吸」で俳優デビュー。モデル業ではメンズノンノ6月号で、専属モデルとして20年ぶりに単独表紙を飾っています。

2015年、ドラマ「コウノドリ」で連ドラ初出演。同年、初のスタイル&フォトブック「坂道」を発売しました。

2017年、「64-ロクヨン- 前編/後編」で、第40回日本アカデミー賞 新人俳優賞を受賞、さらに第41回エランドール賞 新人賞も受賞しています。同年6月9日発売の「MEN’S NON-NO」7月号で専属モデルを卒業。

2018年3月16日にはファースト写真集「25.6」を発売し、2022年3月4日公開の映画「余命10年」では小松菜奈さんとW主演を務めています。

プライベートの私服はダサい?ゆるめの理由

2022年2月18日放送のTBS「A-Studio+」では、坂口健太郎さんが私服について言及。ネットで「私服がダサい」と言われていますが、私服には自身のこだわりがあるようです。

坂口健太郎:「あんまり自分の服着てる時間が短いなと思って。やっぱ現場に行くと…」

日頃、衣装を着ている時間が長い坂口健太郎さん。プライベートでは脱ぎ着しやすい服を好んで着ているんだとか。

「ストレスにならない服は何だろう」と考えたところ、“ゆるい服装“ にたどりついたといいます。ファッション誌で公開している「私服」は本当の私服ではない!?

本当の私服姿は、柔らか素材のTシャツや裸足にサンダルというスタイル。「A-Studio+」ではそんな私服画像が公開されました。

カッコいい坂口健太郎さんなら、ラフでユルユルな私服でもOK!

以前は「坂口健太郎」というブランドが独り歩きし、それに合わせた方がいいのか悩んだといいます。しかし、ここ2、3年で変わったとのこと。

坂口健太郎:「今って、まったくそういうのが無くなって、どう見られてもいいやじゃないですけど、そういう精神になったな~って。」

自然体で過ごすことに落ち着き、心が整理できたようですよ。

行きつけの店「バー」とは?

「A-Studio+」では日頃よく訪れる行きつけのバーを紹介。MCの笑福亭鶴瓶さんが潜入取材しました。

気になるこのお店の名前や場所ですが残念ながら非公開。このバーは芸能関係者ご用達のお店なのです。会員制のため一般の方は気軽に来店できないようですよ。

そんなバーの店主は柴田圭子(しばた けいこ)さんといい、元芸能関係者。笑福亭鶴瓶さんとも以前からの知り合いとのこと。

柴田圭子さんは過去にドラマ「古畑任三郎」のラインプロデューサー(LP)をしていたこともあるんだとか。現在は現場を辞め、夢だったバーを開業し経営者に。

坂口健太郎さんとはドラマ「いつかこの恋を思い出してきっと泣いてしまう」で仕事を共にしています。当時は坂口健太郎さんの役柄がお気に入りだったようです。

「坂口健太郎、おいしい役もらいやがって~!といつも思ってます(笑)」

引用・テレビステーション『愛にあふれた「いつ恋」柴田LPを直撃!「毎話毎話、興奮させてもらってます」 』

坂口健太郎さんはバーによく訪れるため、専用の「マイグラス」も置いてある! ↓

坂口健太郎さんの行きつけバー画像

 

行きつけバーでギャグを披露!?

お酒が強いと言われる坂口健太郎さん。この行きつけバーでは、酔うと独特なセンスでギャグを披露するといいます。

坂口健太郎:「これ、今度やってみて下さい(笑) すっごい面白いんですよ。」

飲み仲間を数人集め、「これは顔を見られるより音を聞いて欲しい」とみんなに目を閉じてもらい、閉じたことを確認したら坂口健太郎さんも目を閉じてそのままでいるんだとか。

坂口健太郎:「僕も目をつぶると誰も何もできない、謎の時間ができるじゃないですか。それがすっごく面白い(笑)」

何も聞こえないため誰かが目を開け、始めに開けた人が「これ、どういう状態?」と反応するリアクションが面白いとのこと。

この独特のセンスは他にも…

行きつけバーの店主も困惑?絵がうまい!?

坂口健太郎さんは独特なギャグセンスの持ち主。周囲の人たちを困惑させることが楽しいのかも!?

映画「余命10年」の藤井道人監督とも一緒に訪れたこのお気に入りのバー。坂口健太郎さんは仲の良い店主・柴田圭子さんにある行動を取り、困惑させるといいます。

それは「イラスト画」の送信。

坂口健太郎:「ドラマをやらせていただいた時に、前室にいた時、暇だな~と、カンペ用のスケッチブックがあって…」

撮影の待ち時間にイラスト画を描いているとのこと。そして言葉を添えずイラスト画像だけを仲のいい人に突然メールで送信するんだとか。

 

坂口健太郎 イラスト絵がうまい!【画像】

 

現場のスタッフにお題を聞いて描いたりしているようです。突然送られてきたイラストに受信者は困惑しているとのこと。

“こうした状況でこのように描いた“ など、説明を添えると面白くないんだとか。

坂口健太郎:「 “なに?“っていうのが面白いじゃないですか~(笑)」

人を困惑させるために描いた絵、出来栄えがスゴすぎますね(笑)

行きつけのお店「おおひら」も紹介!

2018年放送のフジテレビ「ノンストップ!」では、坂口健太郎さんが行きつけのお店としておにぎり屋「おおひら」を紹介しています。

このお店の「たらマヨ」が大好物なんだとか。

「おおひら」の場所や営業時間

おにぎり屋「おおひら」は東京・港区にあるお店です ↓

住所: 〒106-0047 東京都港区南麻布3丁目22−12

最寄りの駅: 白金高輪駅から693m

電話番号: 03-3442-5654

営業時間: 5:30~15:00

定休日: 日曜日・祝日・第3土曜日・第5土曜日

※ 2022年2月時点の情報です

テイクアウト専門店。

現在は新型コロナウイルス感染拡大等により、営業時間・定休日が記載と異なる場合があるとのこと。来店の際は事前に店舗に確認した方が良さそうです。

「おおひら」の地図

お昼時にはすぐ売り切れになることもある人気店です。のり弁やヒレカツ弁当などもあり、ご飯が固めのわりにモッチリ。冷めても美味しいお米なんだとか。

お店の地図はコチラです ↓

おにぎりの種類は、梅、しゃけ、納豆、葉唐辛子などもあり豊富。

ぜひ、坂口健太郎さんが美味しいとオススメするおにぎりを食べてみたいですね!

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